K-19


ハリソン・フォードと リーアム・ニーソン競演のサブマリン映画です。
潜水艦映画は、いわゆる「密室の恐怖」に共通するものがあって、
ついつい「手に汗握る」状況になってしまう感じがします。
この映画は実話に基づいて作られたそうです。
戦争の怖さと、原子力の怖さがダブルで押し寄せてきます。
最近、ハリソン・フォードの悪役も板についてきた気がします。
(今回は悪役ってほどではないけど.....。)


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