2009年1月アーカイブ

内容紹介
ここは汚れなき理想郷のはずだった。
1000年後の日本。伝説。消える子供たち。
著者頂点をきわめる、3年半ぶり書き下ろし長編小説!
子供たちは、大人になるために「呪力」を手に入れなければならない。一見のどかに見える学校で、子供たちは徹底的に管理されていた。
いつわりの共同体が隠しているものとは――。何も知らず育った子供たちに、悪夢が襲いかかる!
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友達にお薦めだったので読んでみた。
分厚い本だったけど2週間で2冊とも読破!
夢中になって読んだ。早くも今年一番おもしろかった本になりそう。
長編のSF作品を読んだのは始めてだが、設定の巧みさが際立っていた。
話の展開もあまり予想を外すことなく、想像力が及ばないような無理な展開が無いため物語に入り込むことができた。

こんな未来だったら怖い!

内容(「CDジャーナル」データベースより)
チックが最もクリエイティヴィティに溢れていた70年代後半の名作。L.キャロルの『不思議の国のアリス』をモチーフに、チックならではのゴージャスで綿密なサウンドが展開されている。参加メンバーも豪華。
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確かに完成度は高い。
でもちょっとあんまり好きな構成じゃないな。
4曲目の「ハンプティ・ダンプティ」はかっこいい!

CentOS5.2のDVDイメージをダウンロードしたくてBitTorrentを使ってみた。
なかなか快適、ダウンロードが早い!

このソフトは常駐するソフトのようだ。
ウィルスが怖いのですぐ削除した。(^_^;)


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MovableTypeを3.2から4.2へバージョンアップした。

参考にしたサイトは、Movable Type 3.x から Movable Type 4 へのアップグレード と、

この本の付録のページの「4.2へのアップグレード」を読んでアップグレード。
おかげでトラブル無く、すんなりアップグレードできた。

メンテナンス画面がちょっと重くなったかな。
でもウィジットなど部品化が進んで使いやすい。

2日目から4日目までの3日間はディズニーリゾート。

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2日目はディズニーランド、
3日目はディズニーシー、
最終日はディズニーランド。

乗り物は大の苦手なんだけど、結局アトラクションにひたすら乗った。

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この3日間はディズニーリゾートが一年の中で空いている時期だと思う。
営業時間も19:00で終了。
前回来た時よりとても人が少なくて、アトラクションは乗り放題という時間帯がたくさんあった。

ディズニーランドでは、


  • バズライトイヤーのアストロブラスター

  • スペースマウンテン

  • プーさんのハニーハント

  • スプラッシュマウンテン

  • ホーテッドマンション

  • ロジャーラビットのカートゥーンスピン

  • カリブの海賊

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ディズニーシーでは、


  • タワーオブテラー

  • レイジングスピリッツ

  • センターオブジアース

  • 海底2万マイル

  • ストームライダー

  • アクアトピア


などなど。

バズライトイヤーは7回、
スプラッシュマウンテンは5回、
センターオブジアースは4回乗った。
そのほかも2回から3回は乗った。
センターオブジアースから見た夜景がきれいだった。

ジェットコースターは苦手なんだけど、最後だと思って乗りまくった。
理由は簡単、それは息子達の好み。


  • ミッキーなどのキャラクターに興味がない

  • パレードもほぼ感動なし

  • お土産は、少し見る程度

  • 興味があるのは、ご飯とアトラクションだけ

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ディズニーリゾートは女の子のためのリゾートだね。
でも楽しい旅行だった。

次はスキーと温泉に行きたいな。

vacation in Tokyo Disney Resort January 13-15,2009

この旅行でお世話になった本、

ためになって、ちょっと笑える。

今年、長男が中学生になる。
家族全員でちゃんとした旅行ができるのは、最後かなあと思い、
3泊4日で東京とディズニーリゾートに行ってきた。

1日目 東京を半日ぶらり

羽田空港から京急で浅草へ

まずは腹ごしらえ、次男のリクエストでハンバーグを食べた。「モンブラン」

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肉もソースもなかなか、値段もあまり高くない。
とてもおいしかった。(ビールは我慢した)

浅草寺でお参りしようと思っていったけど、えらい混雑。
並ぶのはあきらめて「けむり」だけちょっと浴びてきた。

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東京タワーに上った。

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最上階へのエレベーターは1時間待ちでこれも断念。
東京は何をするにも待たなければならない。
田舎者には無理(^_^;

日テレをちょっと見て、月島の「ふくちゃん」でもんじゃを食べた。
もんじゃ焼きがとてもおいしかった。

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お好み焼きに比べて、粉が少ないので軽く食べられてgood!
「コンビーフカレー」が一押し。
やみつきになり、旅行から戻っても時々食べている。

この日はほろ酔いで舞浜のホテルにチェックイン!

Vacation in Tokyo January 12,2009

続く

内容(「MARC」データベースより)
シューベルト、スタン・ゲッツ、スガシカオ...。月が消え、恋人に去られ、犬に笑われても、なにがあろうと音楽だけはなくすわけにはいかない。良き音楽のある世界の成り立ちについて、どこまでも語り尽くす全10編。
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文庫本を本屋で見つけて、これは欲しいと思い文庫本を手にしてレジに向かった。
しかしずっと手元に置いておきたいと思ったので、文庫本をやめてあえて新書版を買った。

最近老眼が辛いせいも多分にあり。

「ステレオサウンド」で連載を読んだものも何編かあったがもう一度読み直してみたいと思った。
このエッセイで何枚もCDを買った。

愛用していた、B&Oのヘッドフォンが壊れてしまった。
予算の都合でB&Oが買えない。
今すぐ出せる値段だとこのくらいかなとPHILIPS SHE9700を購入。
理由:amazonで一番人気。

音は良し、でもやっぱりインナータイプはあまり得意じゃない。
歩きながら聴くと、体の中の色々な音が聞こえてしまう。
やっぱり失敗だったかなあ、しばらく使ってから結論出すことにする。


だいぶ前から勉強していた、LPI Linuxが4月からRelease3に変更になるようだ。
勉強をさぼっているうちにRelease2からRelease3に内容が変わってしまう。

今年は絶対この資格を取る!

http://www.lpi.or.jp/

写真は家族全員のスキー、文章と関係なし(^_^)

IMG_6758

1位 ダイ・ハード4.0

2位 プラダを着た悪魔

3位 ザ・シューター

今年は、以下の理由のため、DVDをほとんど観ていない。
・平日の夜中にDVDを見る体力がなくなった。
・土日は子供の野球に行きDVDを見る暇がない。
・ブルーレイディスクが欲しいが、いまだ買えないためDVDの購入停止中。
(テレビもハイビジョンではないためブルーレイは意味なし)

ベスト3を語るほど観てない。
一応面白かった順番ということで......。

1位 Day Trip

2位 デュエット

3位 デュエット

1位は、メセニー。
今年もCDをあまり購入していないため消去法の1位。
ドラムのアントニオは最高!

2位は、チックと上原ひろみ。
上原ひろみの曲はいただけないが、プレイは素晴らしい!

3位は、チックとバートン。
そうなの、今年のCDではない、それどころか1978年のアルバム。
リアルタイムではまったく聴いていなかった。
今年購入してノックダウン。
もっと早く聴け(笑

内容紹介
1999年、内戦に揺れるアフリカのシエラレオネ共和国。ダイヤの密輸に手を染める元傭兵(レオナルド・ディカプリオ)と貧しいながら幸せな生活を送る純朴な漁師(ジャイモン・フンスー)。交わるはずのなかった二人の人生が、運命に翻弄され動き始める。一人は隠された巨大なピンク・ダイヤを見つけ自由を手にするため、一人は愛する家族を救うため。それぞれの思惑を胸に抱いた男たちによって、アフリカの大地が震え始める。
エドワード・ズウィック監督(『グローリー』『ラスト サムライ』)が紛争地域におけるダイヤモンド密輸の実態を鋭く描き出した、衝撃のアクション超大作!
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レオ様は最近、男くさい役もきっちりできるいい役者になったと思う。
「ディパーデッド」もこの作品もいい味が出してる。

内容(「GAGAデータベース」より)
オスカーはじめ各賞レースで絶賛されたロードムービー。全米美少女コンテストで地区代表に選ばれた9歳の少女とその落ちこぼれ家族が、オンボロ車で旅する中で絆を取り戻していく。“ミニシアター特選”。
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グレッグ・キニアの演技がいい。
毎回、車を押しがけするのが笑える。
最後は、ほっとできる秀作。

内容(「GAGAデータベース」より)"
『恋愛適齢期』のナンシー・メイヤーズ監督が豪華キャストで描いたロマンティックラブストーリー。ハリウッドとロンドン郊外に住むふたりの女性が、ホームエクスチェンジを機に運命の恋に出逢う。
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お正月にぴったりの映画。
キャメロン・ディアスの演技はこれで良いのか微妙。
ケイト・ウィンスレットは、いらいらするけど良い演技。
ああ、ただただ「ジュード・ロウになりたい」と思う映画。

賀正

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a happy new year 2009

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!

今年の目標:資格奪取!(去年と同じ(^_^;)

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