今シーズン初めて、札幌ドームで日ハムの試合を見に行った。
相手は西武。グリン、山本、打たれてワンサイドゲーム。
西口に完全試合されるかと思った程打てない。
完敗!(T.T)
目の前で負けるとほんとに悔しい。
しばらくは、この弱いファイターズで、まったりと観戦するのもいいかなと思っている。
今シーズン初めて、札幌ドームで日ハムの試合を見に行った。
相手は西武。グリン、山本、打たれてワンサイドゲーム。
西口に完全試合されるかと思った程打てない。
完敗!(T.T)
目の前で負けるとほんとに悔しい。
しばらくは、この弱いファイターズで、まったりと観戦するのもいいかなと思っている。
内容(「MARC」データベースより)
生きることを簡単にしないほうがいい。恋愛は薄く、そのぶん自分の人生を厚くする人に、豊かな恋はやってくるはず…。恋愛小説の名手が大人の女性に贈る、軽やかにしなやかに生きるヒント。『SAY』連載に加筆して単行本化。
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女性に向けて書かれた本。
男性が読んでもおもしろくない。
本のなかで、「男性は、ほめられたい」という部分は納得できる。
自分もほめて貰うのはすごくうれしい。
男はほめられて快感を得る!
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
サンドラ・ブロック主演で人気を博したアクションコメディの続編。ミスコンでの爆破事件を解決したグレイシーを、さらなる試練が待つ。
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笑えるけど、薄い!
もうちょっとストーリーにひねりがほしい。
いくらなんでもジョークだけ115分はもたない。
もうちょっと恋愛要素を入れてくれれば観られるかなあ。
もちろん期待して観てはいないので、無問題。
ミュンヘンを観た翌日というのがいけなかったかも......。
内容(「Oricon」データベースより)
スティーブン・スピルバーグ監督が歴史の裏側に隠された真実を暴く衝撃のサスペンス超大作!1972年9月5日、オリンピック開催中に11人のイスラエル人選手がゲリラ“ブラック・セプテンバー”に殺された…。人ひとり殺したことのないアヴナーは暗殺チームのリーダーに任命される。指示のままにターゲットをひとりずつ消して行く彼と仲間達。次第に彼らは見えない恐怖と狂気の中を彷徨う。この暴力の応酬の末に待つものとは?
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長い!163分は長すぎる。
スピルバーグが伝えたかった内容を考えても120分に絶対収まる。
でもそこそこ、その長さを我慢できる出来にはなっている。
いつもは眠くなって、1本の映画を3日かけて観たりしているが今日は一気に観た。
お気楽スパイ映画ではない演出がおもしろかった。
暗殺者も悪夢にうなされるという描写は賛同できる。
パレスチナとイスラエルの間に何があるのか勉強不足でわからないところが多かった。
一度、勉強してみようかな....。
内容(「MARC」データベースより)
春から大学生になる里中ゆいかは、芝居のおもしろさを生まれて初めて教えてくれた劇団「下北サンデーズ」に入るのが夢で…。演劇の街・下北沢を舞台に贈る、弱小劇団奮闘グラフィティ! 『パピルス』連載を単行本化。
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まんがみたいに登場人物の顔が浮かんでくる。
安易なのはわかっているが、サクセスストーリーは読んでいて気持ちいい。
演劇って貧乏しても続けている人いるよね。
魅力ある商売なんだろうなあ.....。
石田衣良はたくさん読んでる。
読みやすく、楽しさがある。
通勤電車で読むには最高なんだよね。
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ニコール・キッドマンとショーン・ペン共演による愛と感動のサスペンス。国連通訳を務めるシルヴィアはマトボ共和国の大統領・ズワーニの暗殺計画を知ってしまったことをきっかけに殺し屋たちから命を狙われることになる。
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ニコール・キッドマン、美しい!
ショーン・ペン、かっこええ!
それだけ、見所なし。
社会派ドラマならば、もっと鋭いメッセージが欲しかった。
内容(「BOOK」データベースより)
村西舞衣子、29歳。モデル。老舗料理屋の若旦那との愛人生活に翳りが見えはじめた舞衣子は、言い寄ってくる「金と力を持つ」男たちに、次々と「甘い罠」を仕掛けていく―。「週刊新潮」連載中より、その過激な描写・展開に、話題沸騰の長篇小説。
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林真理子らしからぬ、ジャンルの小説。
女性から見た愛人の描写はおもしろかった。
やっぱり世の中お金が大切であること、
男は女には絶対勝てない事がわかる。
ラストは、もうちょっとドラマっぽく終わってほしかったけど.....。
Amazon.co.jpより
ダイバーのジャレットと恋人のサムは仲間たちと海中で、財宝を積んでいると噂される伝説の沈没船を発見した。お宝発見とばかりに、船を引き上げようとしたが、同時に麻薬密輸機も見つけてしまう。そして、その麻薬密輸機の行方を追うギャングたちに遭遇。彼らはサムを人質にとり、ジャレットを脅迫。麻薬を取り戻そうとするが…。
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B級映画にありがちなベタな映画と思って観たら、意外や意外、よくできたストーリー展開に感心した。
結構、最後まで飽きずに観られた。
ジェシカ・アルバの水着姿がいちばん良かったけど......。
内容(「MARC」データベースより)
2006年2月18日。直木賞受賞パーティで朝まで騒いだ受賞作家は、一睡もできずに車に乗せられ、成田空港へ。横には、なぜか人間に化けた愛猫が。驚きと感動と疲労(?)にみちた、トリノ・オリンピック観戦旅行が始まる!
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ここのところ連続して、東野圭吾を読んだ。
村上春樹、村上龍、石田衣良が好きでをよく読んでいる。
また一人好きな作家が増えた気がする。
この本はイタリアのトリノオリンピックを取材したエッセイである。
「我が輩は猫である」という猫を擬人化した書き方は、あまりおもしろくなかったけどエピソードは笑える。
私は、とても冬のオリンピックが好きなので、楽しく読めた。
トリノは、荒川静香が日本を救った大会でした。
出版社からの内容紹介
数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリ
天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。湯川は果たして真実に迫れるか
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この作品で第134回直木賞を受賞。
うーん最高におもしろい!あっという間に読めた。
ラストシーンは予想がつくけど、トリックはまったくわからなかった。
やられた!という感じ。
この作品を純愛小説という人もいるけど、石神は単なるストーカーだ。
内容(「MARC」データベースより)
妻と小学生の娘が事故に。妻の葬儀の夜、意識を取り戻した娘の体に宿っていたのは死んだはずの妻だった。運命は愛する人を二度奪っていく…。切なさ溢れる長篇ミステリー。
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1999年に第52回日本推理作家協会賞(長編部門)受賞した作品。
以前読んだ、パラレルワールド・ラブストーリーも脳のお話だったけど、この作品も脳が題材。
設定はよくある人が入れ替わるお話。
でもおもしろいのは、片方が死んでしまっている設定。
言い換えると妻が若返ってしまったという状態になる。
夫婦の心の揺れを上手に表現していて、とてもおもしろかった。
でも最後の方はちょっとダラダラだったかな。
推理小説ではない。
「BOOK」データベースより
財産目当ての人間たち―その中に本物の愛情が混じっていたら…。元刑事・並木は、多額の遺産を相続した美しい未亡人の身辺調査を依頼された。近づきすぎては、いけない。最新ロマンチックサスペンス。
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村上春樹 訳 「グレート・ギャツビー」を読んでいたのだが、どうもおもしろくなくて進まない。
途中で読むのをやめた。
そして何も考えなくて読める物にした、赤川次郎。
赤川次郎を読むのは何年ぶりだろう。
20年以上たっているかも.....。
この本を読んでいると火曜サスペンス劇場を見ているような感覚におちいる。
娯楽としての本である。
満足した。
今も現役で小説を書き続けている赤川次郎ってすごいと思った。
作家生活は30年を超えているようだ。ウィキペディアより
人気脚本家、三谷幸喜のエッセイです。
内気だけど、目立ちたがり屋?
くすくすと笑いたくなる話が満載。
確かにありふれた生活である部分もあるけれど、やはりリッチであることは垣間見られる。
エピソードの一端から仕事に没頭している姿が想像できる。
成功している人には理由がある。