2006年11月アーカイブ

FREE HUGS

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。゚ヽ(・c_,・。)ノ.+゚ ☆世界平和を祈って。。。LOVE&PEACE

友達に教えてもらった。Youtubeで爆発的に広まっている動画みたい。

今の殺伐とした世界には平和的で心が温かくなるいいキャンペーンかも.....。

M:i-III

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メーカー/レーベルより
『M:I』シリーズ最強の進化を遂げた、最高にして最強のアクション超大作!!
"最高傑作"にふさわしい『2時間を越える豪華映像特典』を納めた、豪華2枚組のスペシャル・コレクターズ・エディションで登場!!
「1」の緊迫感と「2」のアクションを超越した、これぞ究極のスパイ・アクション・サスペンスだ!!

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ミッション:インポッシブル好きなんだよね。
アクションは前作の方がよかった。
ストーリーは1作目の方がよかった。
駄作でもないけど、それなり。
でもトムクルーズの吸引力ってあると思う。
この作品もトムクルーズでもってる。
そういう俳優減ってるでしょ.....。

OGASAWARA

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日本ハム:小笠原内野手が巨人へ

インターネットでニュースを見てショック!
小笠原よ、なぜ巨人なのか?
んー、悔しい。
日ハムの日本一に大きく貢献した小笠原が抜けるのはイタイ。

でもプロ野球選手としての権利を行使しただけなんだよな。
巨人でもがんばってくれたまえ。
ありがとう小笠原!

ogasawara2.jpg

日ハム!交流戦でメタメタに巨人をやっつけろ!!

カーズ

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メーカー/レーベルより
【STORY】レーシング・スポーツの最高峰、ピストン・カップに出場する若きレーサー、ライトニング・マックィーン。ルーキーながら、その天才的素質によって、彼は既に多くのファンを獲得していた。狙うはピストン・カップ史上初となる新人チャンピオン。しかし、決勝レースが開催されるカリフォルニアに向かう途中、思わぬトラブルに巻き込まれ、ルート66沿いにある"地図から消えた古い町、ラジエーター・スプリングス"に迷い込んでしまう。早くレース場に到着しなければならないマックィーンだが、自らが滅茶苦茶にした道路の補修工事を命ぜられ、しばらくその町に留まることになってしまうのだった。しかし、ラジエーター・スプリングスで過ごすうちに、マックィーンは徐々に住民たちに親しみを感じ始めていた。それは、自分だけが勝つことしか考えなかった独りぼっちの彼が知らなかった、《家族のような温かい関係》だった。だが、遂にレースの日がやって来た。彼は決勝レースに間に合うのか!?仲間たちとの運命はー!?

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これ映画館でみた。
ストーリーもCGも素晴らしい。
子供は大好き。
でも私の感想は以前のとおり。

札幌ドームで日本代表戦見てきた。
初めてのA代表、初めてのオシム・ジャパン。
日本対サウジアラビア。

ちょっと端の方だけど前から3列目、こんないい席見るのは初めて。

サプライズ「君が代」は、ケミストリーだった。
これだけで得した気分。

サッカーは詳しくないけど、前半から日本代表の動きがとても良かった。
サウジアラビアは準備をしっかりしてきたと聞いていたので、守る時間が多いのかなと予想していたが、意外に連携も良くて、スタートからチャンスが多かった。

日本の1点目、巻のヘディングシュートをDFがはじいたところ闘莉王が押し込んだ。
巻またも決められず。
日本の2点目、今日最高のゴール。
目の前で見られた。
今野がうちに切れ込んで、我那覇へラストパス、我那覇はキーパーの位置をよく読んでヘディングシュート。ゴール!
サウジの1点目、今野PK与える。ちょっとやりすぎたか?
前半終了。

後半、日本の3点目、加地がスルーして我那覇がゴール!
ちょっとお疲れ日本に対して、サウジがボールを持つ時間が増えたが、何とか後半はゼロに抑えて3-1で勝利!
最後の方で高松がPKを得たが、闘莉王が蹴って失敗!
闘莉王のPKはもう見られないよ。

今野、加地、鈴木が良かった。
巻も運動量は素晴らしいが、詰めがあまい。
我那覇は、これからもつかわれるかな....。

点数が沢山入って楽しい代表戦だった。

なんで今観るの?という感じだけど、難しいのは観たくなくて.....。
まあおもしろいんだけど、話はどうでもよくなる。
だって、レニー・ゼルウィガーの太り方が異常。
よくここまで役のため太れるなあと感心させられる。
映画の内容よりも、レニー・ゼルウィガーの体型ばかりが気になってストーリーに集中できなかった。
彼女の役者魂に頭が下がる。

オーランド・ブルーム主演のアクション・スペクタクル超大作。
とにかくお金かかってる。
何の気無しに借りたので、期待ゼロ。
エンディング終わって、「おお、なかなか素晴らしい」と思っていたら、
エンドロールに「監督 リドリー・スコット」とでた。

ああ、これリドリー・スコットなんだ。
迫力のあるいい映像だったのもうなずける。

主人公のオーランド・ブルームがとても良かった。
演技、特に顔に力強さと、哀愁がよく表現されていた。
私の中でオーランド・ブルームというと、「ロード・オブ・ザ・リング」や「トロイ」で『線が細い』というイメージだった。
見なおしました。

ストーリーとして鍛冶屋のオーランド・ブルームが、すぐ剣がうまくなるのはご愛敬。
その他、悪役にちょっと切れがなかったけど、話の流れもスムーズで引き込まれる感じがある。

今まで見たオーランド・ブルームの中で一番よいかも。

ヘザー・グラハム主演の官能サスペンス。
R-18作品とは知らずに借りた。
開始10分でとても得した気分になる。
でも途中からサスペンス映画としては、お粗末な感じがしてくる。
そして最後には、ヘザー・グラハムが美しかったから許すという気分になる。

ヘザー・グラハムとジョセフ・ファインズの見つめ合う目だけが印象に残った。

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