お気楽、痛快レーシングカー映画です。
このマンガチックなのり、すきなんですよ。
本物のレースシーンは大迫力です。
でもCGシーンはやはり興ざめします。
しょうがないですね......。
ご都合主義なストーリーはあまり気にしないで、
レースと恋(?)を単純に楽しむ映画です。
お気楽、痛快レーシングカー映画です。
このマンガチックなのり、すきなんですよ。
本物のレースシーンは大迫力です。
でもCGシーンはやはり興ざめします。
しょうがないですね......。
ご都合主義なストーリーはあまり気にしないで、
レースと恋(?)を単純に楽しむ映画です。
サンスポの記事を読んでとても落胆しました。
オリックスの清原がインタビューで「死球には暴力行為で報復するという“暴行予告”」を行ったそうです。
<清原談(サンスポより)>
「これからは生まれ変わって故意にしろ、故意じゃないにしろ、守るべきものを命をかけて守りたいと思う。要するに、もしそういうことがあれば命をかけてマウンドに走っていき、そいつを倒したいと思う。非難、制裁、そういうものよりももっと大切なものを守りたい。そういうことが起こった後に説明するのもカッコ悪いと思ったんで、あえて言わせてもらった」
コントロールミスをする投手もたしかに悪いが、よけられない打者も悪いと思うのです。
ピッチャーには必ずコントロールミスがあります。それを少なくする努力は必要でしょう。
しかし清原さん、あなたはインコースの球ををよける反射神経を失っていませんか?
デッドボールをさける努力を怠っていませんか?
4月20日のダルビッシュから受けたデッドボールは、素人の私の目から見てもプロならばよけられるボールでしょう。
阪神の金本選手が頭部にデッドボールを受けた後の談話、
「よけられなかった俺が悪い」
清原さん、あなたには失望しました。
とても共感できる意見を見つけたのでリンクしておきます。
稲見純也の週刊スポーツコラム
これが「村上春樹ワールドだ!」という作品です。
語り口がとても私を引きつけるものがあり、とても集中して楽しめました。
ストーリーは平凡なんだけど、とにかく主人公の気持ちや状況の表現のすばらしさに吸引力を感じます。
魅力的な文章の存在を発見する一冊になりました。
昨日突然にニュースが舞い込んできました。
日本ハムの新庄剛志が今シーズン限りで引退を表明しました。
そろそろだとは思っていましたが、いざ引退と聞かされると寂しいです。
札幌に日本ハムが来てから、ずっと球団の顔でした。
新庄みたいな選手は二度と出てこないかもしれないけど、すばらしいプレイを見にこれからも札幌ドームに通いたいと思ってます。
新庄がシーズン終了後何をするのか楽しみです。
先日読んだ 「普通の女の子」として存在したくないあなたへ と同時に買った(BOOK OFFで)本です。
村上龍の恋愛論というよりも、とりとめなのいエッセイです。
「本気で何かに打ち込んでいる人だけが恋愛ができる」
と書かれています。
「本気で何かに打ち込んでいる人は魅力的だ」
という事だと私は思います。
でも経済の話とか、関係ない話も多いです。
あっというまに読めて、暇つぶしには最高!